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NEWS2022年06月21日
技術士試験対策の新コース「2022年度 技術士第一次試験合格パーフェクトコース」が開講。もっとも充実した合格をお約束するコースです。一年で一次試験に合格しなければならない方は本コースをご受講下さい。
技術士第一次試験対策は,「2022年度 技術士第一次試験完全合格対策講座」と「2022年度 技術士第一次試験合格対策講座」を新テキストで開講いたしております。
令和3年度技術士第二次試験実務経験証明書・口頭試問ペア実例集−11部門・42事例−」発刊。
機械,電気電子,化学,金属,建設,上下水道,衛生工学,農業,森林,経営工学,総合技術監理部門の事例を掲載。
「技術士第二次試験必須科目小論文解答事例集−平成19年〜24年、令和元年、2年、3年−」は,機械,航空・宇宙,電気電子,化学,金属,建設,上下水道,衛生工学,農業,森林,水産,経営工学,情報工学,応用理学,生物工学,環境,原子力・放射線の17部門で発行。
令和3年度の技術士第二次試験筆記試験解答事例集「機械部門」,「航空・宇宙部門」,「電気電子部門」,「化学部門」,「金属部門」,「建設部門」,「上下水道部門」,「衛生工学部門」,「農業部門」,「森林部門」,「水産部門」,「経営工学部門」,「情報工学部門」,「応用理学部門」,「生物工学部門」,「環境部門」,「原子力・放射線部門」,「総合技術監理部門」 が発刊!勢揃いです。
 
部門別対策 

技術士各部門の通信講座、セミナー、参考書籍などの最新情報を掲載しています。

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技術士 一次試験
第二次試験を受験するためのパスポートです。できるだけ1年でクリアしましょう。参考書、予想問題集あり。
技術士第一次試験対策の通信講座は、3講座開催中です。各講座の違いは、下記の比較表をご参照ください。
テクノビジョン
技術士 二次試験
受験申込書、筆記試験、口頭試験を乗り切るための支援をベテラン技術士がていねいに行います。
技術士第二次試験対策の通信講座は、4講座開講中です。各講座の違いは、下記の比較表をご参照ください。
受験申込・口頭試験
口頭試験は技術士になるための最終関門です。受験申込書の作成から口頭試験は始まっています。失敗すれば筆記試験からやり直しとなるので、入念な対策を立てて下さい。
 
試験情報
2022.03.11
2022年3月11日に令和3年度技術士第ニ次試験の合格発表が行われました。
2022.02.28
2022年2月28日に令和3年度技術士第一次試験の合格発表が行われました。
2021.12.10
2021年12月10日に令和4年度技術士第二次試験実施大綱が発表されました。
2021.12.10
2021年12月10日に令和4年度技術士第一次試験実施大綱が発表されました。
2021.12.06
2021年12月6日に令和3年度 技術士第一次試験 試験問題の正答が公表されました。
2021.10.26
2015.01.06
技術士フェロー制度がスタートします。
フェロー認定要件と特典が発表されました。
技術士補/技術士を目指す方を応援します
当社が技術士試験対策講座を開講して50年以上。累計合格者数は我が国最大となりました。
この実績をもとに、更に多くの方が栄冠を勝ち取られることを願って、ベテラン講師が情熱を込めて指導する受験対策講座や、問題集・参考書などを当ホームページでご紹介します。
第一次試験・第二次試験(筆記試験・口頭試験)や合格発表に関する最新情報をいち早くお知らせするメールマガジン「技術士ホットニュース」の無料購読お申し込みもできます。あなたのキャリアビルドを今すぐ始めてください。基礎科目だけのオプション講座もあります
技術士ホットニュース
 
技術士とは
「技術士」は日本で唯一のエンジニアの国家資格です。「技術士」の称号を獲得することは、科学技術に関する高度な応用能力を備えていることを、国から認定されることになります。
本資格を得るためには、まず「技術士補」の資格を取得しなければなりません。「技術士補」は、文部科学省が技術士法にもとづいて毎年実施する国家試験「技術士第一次試験」に合格した人が取得できる称号です。取得後、さらに必要な技能を修習して「第二次試験」に合格すれば「技術士」の称号が獲得できます。
技術部門
機械/船舶・海洋/航空・宇宙/電気電子/化学/繊維/金属/資源工学/建設/上下水道/衛生工学/農業/森林/水産/経営工学/情報工学/応用理学/生物工学/環境/原子力・放射線/総合技術監理 (総合技術監理部門は第二次試験のみ。その他の20部門は第一次試験と第二次試験共通。)

試験実施期間
文部科学大臣指定試験・登録機関
社団法人日本技術士会技術士試験センター