プレミアムコース
【技術士第二次試験対策講座 オンライン講義プレミアムコース】
講義動画配信付き 合格対策講座のプレミアムコース!
最新カリキュラムで効率的に合格を勝ちとりたい受験生におススメ!

技術士第二次試験合格対策
オンライン講義配信プレミアム講座/上下水道部門

★早期申込者限定のスペシャル特典!
2024年8月31日(土)までに、当講座にお申込いただいた方全員を、
オンラインセミナー「技術士第二次試験合格へのファーストステップ」に特別ご招待します。
今の時期に学んでおきたい重要ポイントのエッセンスを詳しく解説します。
2025年度合格に向けて好スタートを切る絶好のチャンスです。
この機会をお見逃しなく、ぜひご活用ください!
●セミナープログラム
技術士第二次試験に合格するための基礎的知識修得と答練のやり方
・技術士試験で知っておくべきポイント
・受験対策として今から行っておくこと
・必須科目必修キーポイント
・日々の答練の仕方
●講師
野村和哉 氏(技術士:情報工学部門/経営工学部門/総合技術監理部門)
詳細はこちら
 
講座概要 [6か月コース]
全国どこからでも講義動画を視聴でき、何度もくり返し学習して合格へ突き進む!
このコースは、従来から開催している技術士第二次試験合格対策講座をグレードアップしたコースです。
講義動画のオンライン配信により、いつでもどこでも自由に何度も講義を視聴することができますので、講義内容の理解を深めることができます。
さらに、通信添削の回数が4回から6回に強化されていますので、合格に向け更なる筆記力アップを図ることができます。
また、オプションとして、他コースのスクーリングや「筆記試験直前模擬試験」、「オンライン個別指導」を加えることも可能です。
 添削指導   6回  受験申込書の添削指導付き
 講義動画配信   2本  全部門共通1本・技術部門別(上下水道部門)1本
※本講座を2024年9月30日までに申込された方に限り、早期申込者特典として在籍期間を2025年5月31日まで延長いたします(受講期間、在籍期間については下記「講座の流れ」参照)
 

◆講座の流れ◆

  1. お申込受付後、テキスト、受講証、受講案内、第1回目と2回目の添削課題を送付
  2. 2024年11月に共通講義動画を配信開始。
    2025年1月に技術部門別講義(上下水道部門)を配信開始。
    (筆記試験日前日まで視聴できます)
  3. 3回目〜4回目の添削課題は第2回配布の翌月以降に配布します。
    (5〜6回目は任意の課題提出や受験申込書の再添削を受けることができます)
  4. 各添削課題の答案提出期限は、配布後1ヶ月以内
    受講期間内であれば添削指導が受けられます。
    ※原則として、答案提出は筆記試験日の4週間前まで(受験申込書は申請締切の4週間前まで)に全て必ずご提出ください。
  • 本講座の受講期間は、受講申込の受付日から6か月後の月末までです。(例:2024年10月10日に申込受付した場合の受講期間は2024年10月10日〜2025年4月30日です)。受講期間中は、添削指導が受けられ、講義動画のご視聴、ご質問等ができます。

●講 師:技術士(上下水道部門)講師

●受講料:69,300円(消費税込)
      (講義動画配信、添削、テキスト代を含みます)

2024年度、当センターの技術士関連通信講座(※)をすでにご受講いただいた方は、
受講者特価(5,000円引き)でご受講いただけます。
※割引対象通信講座
技術士第一次試験合格パーフェクトコース、技術士第一次試験合格対策講座
技術士第二次試験合格一直線コース、技術士第二次試験完全合格対策講座
技術士第二次試験合格対策オンライン講義配信プレミアム講座、技術士第二次試験合格対策講座

 
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すぐにお申込ができます。
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講義動画 概要

「講義動画」とは、講義内容を動画でオンライン配信するものです。パソコンやスマートフォンにより、
いつでも、どこでも講義を視聴することができます。また、筆記試験日の前日まで何度も繰り返し視聴することができますので、
講義の内容を隅々まで理解することが可能です。講義内容と添削指導の相乗効果による実力アップを図る
ことができます。
講義内容に対する質問はメールで受け付けます。

※講義動画の無断転用、当講座での学習目的以外での利用はご遠慮下さい。

 

講義動画 内容

[共通講義動画]
 2024年11月配信開始  約2時間

<講義内容予定>
 (1) 技術士第二次試験の概要(試験制度の概要など)
 (2) 試験問題の出題内容と答案作成法
   ①必須科目Iについての重要ポイント
   ②選択科目II(II−1、II−2)についての重要ポイント
   ③選択科目IIIについての重要ポイント
   ④技術論文の作法(論文構成、文書作法等)
 (3) 受験申込書の書き方
 (4) 口頭試験対策
 (5) 合格へ向けての学習スケジュール計画

 

[部門別講義動画/上下水道部門]
 2025年1月配信開始  約3時間

<講義内容予定>
 (1) 上下水道部門の第二次試験の概要(各選択科目の範囲と筆記・口頭試験の内容など)
 (2) 上下水道部門における筆記試験の各選択科目の出題傾向と出題内容・出題予想
   ①必須科目I
   ②選択科目II(II−1、II−2)
   ③選択科目III
 (3) 今後の学習の進め方と合格のためのポイント

 
 

添削指導内容

●添削カリキュラム

1回目:受験申込書見本
「技術士第二次試験は、受験申込書の作成から始まる」と言われているほど、第二次試験の受験申込書は重要であり、口頭試験で試問される重要書類でもあります。この受験申込書の内容によって、口頭試験の合否が決まるといっても過言ではありません。
受講者には、受験申込書についても添削指導をいたします。

2回目:必須科目I
上下水道部門全般にわたる課題として、上下水道部門の全受験者が解答しなければならない必須科目の問題です。2019年度の試験改正により、択一式問題から記述式問題へと変更になりました。
上下水道部門の技術士講師が作成した予想添削問題により、必須科目に対する実力を養っていただきます。

3回目:選択科目II
上下水道部門の選択科目ごとに課せられる問題の1つであり、この回では、「選択科目に関する専門知識及び応用能力」を問う課題を提示いたします。添削問題は、全ての選択科目に対応しております。
このカリキュラムで「専門知識」と「応用能力」の文章表現を訓練していただきます。

4回目:選択科目III
上下水道部門の選択科目ごとに課せられる問題で、この回では、「選択科目に関する問題解決能力及び課題遂行能力」を問う課題を提示いたします。模擬問題の添削により、これらの能力の表現方法を養います。

5回目〜6回目:自由課題
第1〜4回までの修正答案または選択しなかった問題、あるいは過去問題や受講者の想定問題の答案を受け付けます。苦手科目の克服、答案のレベルアップに活用してください。

添削問題は専門の講師が予想問題を作成・提供します。答案提出後、添削結果とともに該当科目の「解答のポイント」を配布し、レベルアップにお役立ていただきます。

オプション
他コースのスクーリングや「オンライン個別指導」「筆記試験直前模擬試験」も受講することが可能です。
また、カリキュラムの指定回数を超えた受験申込書や答案提出も対応いたします(有料)。

 

テキスト

●部門別テキスト「10 上下水道部門」

「部門別テキスト」には、技術士第二次試験上下水道部門の必須科目、選択科目の出題傾向や試験対策などを掲載いたします。

 

 

●共通テキスト(予定)

第1編 受験対策編

まえがき

1. 制度の概要と出題内容

1.1 制度の改正点
1.2 第二次試験の出題内容
1.3 全部門・科目の出題内容

2. 学習の要点

2.1 敵は技術士法第2条にあり
2.2 注視すべき改正点
2.3 I必須科目の第二次試験の内容と留意点
2.4 II選択科目の第二次試験の内容と留意点
2.5 III選択科目の第二次試験の内容と留意点
2.6 年間学習計画を立案しPDCAを回す
2.7 問題を予測する
2.8 受験対策講座の学習法
  (講座を上手につかう)

3. 文書作法を知る

3.1 日本語を知る
3.2 現代表記法
3.3 技術論文の特徴
3.4 図表の活用

4. 論文構成の組立て

4.1 文書記号
4.2 選択科目II IIIの論文構成と文書記号
4.3 論文構成
4.4 わかりやすい論文構成

5. 知って得する技術論文の作法
  (文書感覚を磨く応用編)

5.1 図表を使って効果的な説明
5.2 一読してわかる文書
5.3 ワンセンテンスを短く
5.4 主語、述語を明確に
5.5 必要なことだけを述べる
5.6 一般論と持論の使い分け
5.7 重複説明は不要
5.8 抽象的表現と具体例の使い分け
5.9 図表を上手に使う
5.10 接続詞を上手に使う
5.11 論文を幼稚にする話しことば
5.12 見やすさへの配慮(黒い文書は読まれない)
5.13 論文に表題を付ける(重要)

6. 受験申込書の書き方

6.1 業務経歴や業績の調査(棚卸し)
6.2 申込書の書き方
6.3 専門とする事項
6.4 業務内容の書き方
6.5 業務内容の詳細の書き方
6.6 実務経験証明書の記述例

7. 筆記試験答案作成上の要点
  (記述式I II III)

7.1 合格者の偏差値は60以上と高い
7.2 文書感覚を磨く
7.3 応用能力、問題解決能力及び課題遂行能力で
   差別化を図る

8. I 必須科目の書き方

8.1 審査内容を知る
8.2 情報を収集し問題を予測する
8.3 令和元〜6年度の問題から見えてくるもの
8.4 筆者の建設部門予測問題の解答例

9. II 選択科目
   (専門知識及び応用能力)の書き方

9.1 II−1専門知識(1枚解答)の書き方
9.2 II−2応用能力(2枚解答)の書き方
9.3 変化球打ちを訓練する
  (予測が外れた場合の対応)
9.4 筆者の解答例

10. III 選択科目
   (問題解決能力及び課題遂行能力)の書き方

10.1 審査内容を知る
10.2 情報を収集し問題文を作成する
10.3 III選択科目の書き方
10.4 変化球打ちを訓練する
   (予測が外れた場合の対応)
10.5 筆者の解答例

11. 口頭試験対策

11.1 口頭試験の概要
11.2 試験の目的(敵を知る)
11.3 近年の口頭試験内容の分析
11.4 試験官の質問内容
11.5 口頭試験の実際
11.6 口頭試験の留意点
11.7 口頭試験チェックシート
   (想定質問とその訓練の評価)

第2編 資料編
(日本技術士会のホームページ等より)

1. 技術士制度の主旨、技術士の定義
2. 技術士試験の概要について
3. 技術部門別の選択科目の内容【新旧対照表】
4. 技術士試験の試験方法の改正についてのQ&A
5. 技術士第二次試験実施大綱
6. 技術士試験合否決定基準
7. 技術士第二次試験結果一覧表
8. 技術士第二次試験統計
9. 技術士倫理綱領
10. 技術士法(抜粋)
11. 試験科目別確認項目

 

 
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