

添削で役立たなかった点は一つもありません。すべて役立ちました。
添削の中で、基本的な考え方がわかるようにご指導頂いたことが大変役立ちました。また添削と共に添付して頂いた資料はたいへん役立ちました。
(2011年度第二次試験合格・R様)
通信教育では、添削がとても丁寧で、大変感謝しております。スクーリングでは、専門における講義で、他の受講生と交流があり、良い刺激になりました。
(2011年度第二次試験合格・Y様)
添削は、題意の捉え方、解答のまとめ方についての解説が分かりやすかった。スクーリングは、他の受験生と話すことが出来、モチベーションが向上した。
(2010年度第二次試験合格・I様)
問題の出され方や傾向が分かっていたので、試験ではあわてずに解答できた。解答に時間のかかる問題にとらわれ過ぎることなくできた。
(2011年度第一次試験合格・I様)
広い範囲の試験であるが、通信教育のおかげで勉強のポイントを絞りこむことができた。
(2011年度第一次試験合格・T様)
「基礎科目特別指導講座」の山口先生のご指導のお陰で、得意科目で満点が取れました。大変感謝しています。また、通信教育での課題提出やスクーリングへの参加が、受験勉強のペースメーカーになって、大変役立ちました。ありがとうございました。
(2010年度第一次試験合格・S様)
試験では全般的に自分の実力を出し切り、良く出来た。テキストにある過去問題の詳細な解説が非常に役立った。
(2010年度第一次試験合格・M様)



ほかの経営工学部門講師からも、技術士を目指す方へのメッセージをいただきました。
「技術士は、高度な専門的応用能力を持って業務を行うことの出来る技術者に国家がその能力を資格として認めるもので、常に問題意識を持ち、広い視野と高い志・倫理で業務を遂行します。
Engineerとしての最高レベルにあることを証明するものであるとも言えます。
技術士になることで、様々な業種・業界や世代を越えた大きな人脈を持つ事ができ、あなたのやりたい事の実現に向けた第一歩を踏み出す環境を作る事が出来ます。同じ夢を持つ同志を得る事も可能です。
最後までそのモチベーションを持ち続け、やり遂げる事が、合格への鍵になります。
でも、そのことは、いままであなたが困難な業務に取組んで達成してきた経験と知識からすれば、難しい事を要求している訳ではないと思っています。
あなたの努力の正しい向け先を示したいと思っていますし、スランプで迷っている時やモチベーションが落ちそうな時にあなたの相談にのり、時には、叱咤激励であなたが合格への道へ戻っていく事をお手伝いしたいとも思っています。
多くの先輩技術士が、あなたの技術士デヴューを期待を持って、待っています。
では、日本技術士会主催の新人歓迎会でお会い出来る事を楽しみに。」





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