


昨日、合格発表がありましたが、お陰さまで、無事「合格」する事が出来ましたので、お礼申し上げます。 特に、下名の添削を対応して頂きました、上西先生には、受検申込書添削時に、「試験は願書を提出する時から始まっていると言われています。選択科目は、再考した方が良いのではと、私は思っています。」とアドバイスを頂き、予定しておりました(電気電子)電気設備から、(電気電子)電気応用へ変更し、勉強した事で、二次試験合格を勝ち取ることが出来たと感じます。 また、御社から頂きました受講講座のテキスト内容は、素晴らしく、このテキストで基本知識を習得できた事が、合格につながったものと確信しております。 加えて、田淵先生の直前スクーリングも、非常に参考になりました。 弊社の部署の受験メンバーには、「新技術開発センターの講座を受講するのが、合格への近道」とアドバイスしております。 これからも、弊社からの受講生が増えると思いますが、受講生への指導等、宜しくお願い致します。
(2011年度第二次試験合格・N様)
先生が優しく的確に教えてくださり、特に書き方において、きちんとページを埋める、表、図、アンダーラインで説明、特に表はまとめやすく有効、キーワードがいくつ記載されているか、など、採点官の見方が大変参考になりました。
(2011年度第二次試験合格・I様)
齋藤先生のご指導はポイントを付かれており、非常に有効でした。具体的には、下記に記載する様な内容です。
(1)各項目の配分を等しくする事、(2)理由を明記して、自分の考えを述べる事、(3)章間のつながりがわかる様な補足説明を、必要に応じて、章の頭に記載する事、(4)採点者が知らない様な興味が持てるテーマ、自らの経験・業界での該当事例等を書く事が差別化につながる。(5)書式等に関する注意事項
試験直前も先生から送付された注意事項を再読し、試験では、最初に各章への行数割付等を行いました。
(2010年度第二次試験合格・M様)
ふさわしい論文構成、「得点しやすい答案」の書き方を学べた点が役立った。的確な指導を受ける事ができ、満足しています。
(2010年度第二次試験合格・F様)
必須科目の論文の構成方法や試験官の採点の考え方の説明など、非常に参考になりました。
(2010年度第二次試験合格・Y様)
当日、テストの前は、提出した課題の回答を読み直し、試験に臨みました。 基礎科目は、2回の課題をきっちりこなすことで、合格ラインに行くことができたと思います。専門科目は、出題範囲が広いですが、基本的な考え方を学んだことで、回答を取捨選択し、正解に近づく力を伸ばすことができたと思います。
(2011年度第一次試験合格・N様)
私の勤務する会社では技術士の資格保有者がおらず、私が会社で初めての受験となりましたが、正直なところ何を勉強すればいいのかも全くわからない状況からのスタートでした。でも貴社の通信教育講座のスクーリングで、合格するために最低限おさえておくべきポイントや試験直前までの勉強のやり方等も教えていただき、また添削課題の類題も本番の試験で何問か出題され、大変役に立ちました。スクーリングで教わった方法で勉強し(特に基礎科目・山口先生の「山口式」は、本当に短期間でも効果的でした!)、さらに添削課題や模擬試験問題の復習を行ったことで、技術士試験に関して全く知識がなかった状況から、ここまでできたと思います。ありがとうございました。
(2010年度第一次試験合格・H様)









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