


具体的に書き方の指導をいただけた点は大変役に立ちました。また、適宜悩みを聞いていただけた点も非常に良かったです。時にくじけそうになりましたが、お話を聞いていただけることで、続けることが出来たと思います。
(2011年度第二次試験合格・K様)
笠井先生の添削で、自分の気付いていない多くのポイントを気付かせて頂いた。
(2011年度第二次試験合格・H様)
講師の方は、一次試験の受験講座からお世話になっている、とても誠実な方だったので、「この人に見てもらえる論文を書こう。」という気持ちで論文に取り組めたのがとても良かったと思う。モチベーションも上がったし、その分、論文の質も自分の能力一杯まで引き上げる努力が出来た。
(2010年度第二次試験合格・K様)
解答の記入方法の練習、本試験の雰囲気を聞けたことが非常に役に立ちました。
(2010年度第二次試験合格・D様)
スクーリングでは論文問題の解答の細かい体裁のノウハウや、行き詰ったときの論旨のまとめ方等、書店の参考書では得られない情報が得られ、実際に今回の試験で非常に役に立った。
(2010年度第二次試験合格・A様)
論文添削は客観的に見直すことができたので大変意義がありました。
(2010年度第二次試験合格・S様)
今回が初受験だったが、基礎部門の試験範囲と対策法がほぼわからなかったので、試験範囲の絞り方などで大変役に立った。
(2010年度第一次試験合格・M様)




ほかの機械部門講師からも、技術士を目指す方へのメッセージをいただきました。
「技術士は、われわれエンジニアにとって特別な準備を必要とせず、通常の業務を通して試験準備を進めることができる最も親しみやすい資格です。難しい資格と尻込みせず一歩前へ踏み出して一緒に合格目指して頑張りましょう」





