NEWS2017年9月12日
平成30年度の技術士試験対策はこの2つのガイダンスから始まります。
2018年度(平成30年度)技術士第一次試験・第二次試験合格のポイント−受験対策のポイントと対策講座ガイダンス−(東京・大阪・名古屋)」で試験の内容と講座の概略を把握して下さい。
また「平成30年度の技術士試験はこうなる!−事例をあげて平成30年度問題を予想−(東京・大阪・名古屋・仙台・福岡)」で来年度問題の予想と大きな変更点,その対応策を準備して下さい。
いよいよ、平成30年度技術士第二次試験対策講座も各種開講されます。早めにスタートしければ7月の筆記試験に間に合いません。
平成30年度技術士第二次試験合格一直線コース(東京・大阪・名古屋)」「平成30年度 技術士第二次試験実力養成講座(東京・大阪・名古屋)」「平成30年度 技術士第二次試験完全合格対策講座(東京・大阪・名古屋)」「平成30年度 技術士第二次試験合格対策講座」を今すぐお申込下さい。新規テキスト、新規問題で対応します。全講座とも教育訓練給付金対象講座です。(各種特典あり。)
いよいよ,平成29年度技術士第二次試験は口頭試験の対策へ。「口頭試験完全合格直前対策講座」(シミュレーション公開講座マンツーマン個別指導講座)で万全を期して下さい。受講者にはリアルな「口頭試験速報」をEメールで配信します。
技術士第二次試験業務経歴票・口頭試問実例集(1)()()()で実際の試験官とのやりとりを復元してあります。
技術者倫理は新しい技術士の重要必要条件です。「技術者倫理特別講習会−技術士第一次試験「適性科目」と第二次試験「口頭試験」対策!!−」で理解を深めて下さい。
何故か実際の試験に弱いという方は「エンジニアが一発で資格試験に合格する方法(東京・大阪・名古屋)」で,合格のコツと運を身につけて下さい。30以上の資格を持つ講師がノウハウを伝授します。
どんどん進めてほしいのが「メール速習!技術士第一次試験予想問題トレーニング」です。第1弾から第3弾まで。
 
部門別対策 

技術士各部門の通信講座、セミナー、参考書籍などの最新情報を掲載しています。

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技術士 一次試験
第二次試験を受験するためのパスポートです。できるだけ1年でクリアしましょう。参考書、予想問題集あり。
テクノビジョン
技術士 二次試験
受験申込書、筆記試験、口頭試験を乗り切るための支援をベテラン技術士がていねいに行います。
受験申込・口頭試験
口頭試験は技術士になるための最終関門です。受験申込書の作成から口頭試験は始まっています。失敗すれば筆記試験からやり直しとなるので、入念な対策を立てて下さい。
 
試験情報
2017.07.24
2017.06.13
日本技術士会のホームページで、「技術士制度改革について(提言)−中間報告−が掲載されました。
2017.03.01
2017年3月1日に平成28年度技術士第ニ次試験の合格発表が行われました。
2016.12.15
2016年12月15日に平成28年度技術士第一次試験の合格発表が行われました。
2016.11.22
2016年11月22日に平成29年度技術士第一次試験実施大綱が発表されました。
2016.11.22
2016年11月22日に平成29年度技術士第二次試験実施大綱が発表されました。
2016.10.27
2016.10.17
2016年10月17日に平成28年度 技術士第一次試験問題の正答が公表されました。
2015.01.06
技術士フェロー制度がスタートします。
フェロー認定要件と特典が発表されました。
技術士補/技術士を目指す方を応援します
当社が技術士試験対策講座を開講して48年。累計合格者数は我が国最大となりました。
この実績をもとに、更に多くの方が栄冠を勝ち取られることを願って、ベテラン講師が情熱を込めて指導する受験対策講座や、問題集・参考書などを当ホームページでご紹介します。
第一次試験・第二次試験(筆記試験・口頭試験)や合格発表に関する最新情報をいち早くお知らせするメールマガジン「技術士ホットニュース」の無料購読お申し込みもできます。あなたのキャリアビルドを今すぐ始めてください。基礎科目だけのオプション講座もあります
技術士ホットニュース
 
技術士とは
「技術士」は日本で唯一のエンジニアの国家資格です。「技術士」の称号を獲得することは、科学技術に関する高度な応用能力を備えていることを、国から認定されることになります。
本資格を得るためには、まず「技術士補」の資格を取得しなければなりません。「技術士補」は、文部科学省が技術士法にもとづいて毎年実施する国家試験「技術士第一次試験」に合格した人が取得できる称号です。取得後、さらに必要な技能を修習して「第二次試験」に合格すれば「技術士」の称号が獲得できます。
技術部門
機械/船舶・海洋/航空・宇宙/電気電子/化学/繊維/金属/資源工学/建設/上下水道/衛生工学/農業/森林/水産/経営工学/情報工学/応用理学/生物工学/環境/原子力・放射線/総合技術監理 (総合技術監理部門は第二次試験のみ。その他の20部門は第一次試験と第二次試験共通。)

試験実施期間
文部科学大臣指定試験・登録機関
社団法人日本技術士会技術士試験センター