NEWS2014年10月30日
平成26年技術士第二次試験筆記試験の合格者が発表されました。
次は口頭試験です。口頭試験対策は「技術士第二次試験口頭試験 完全合格直前対策講座−シミュレーション公開講座(20部門総合技術監理部門)」と「マンツーマン個別指導講座(20部門総合技術監理部門)」が開催されます。両コース「技術士第二次試験口頭試験 完全合格直前対策講座(2日間コース)」も東京・大阪で20部門総合技術監理部門が開催されます。
新試験の口頭試験対策の参考書は「技術士第二次試験業務経歴票・口頭試問実例集−17部門・40実例の受験申込書(業務経歴票)と口頭試験状況−」が必読の参考書です。是非、ご活用下さい。
平成27年度の技術士第二次試験の各種対策講座の受付が始まりました。
2015年度(平成27年度)技術士第一次試験・第二次試験合格のポイント−受験対策のポイントと対策講座ガイダンス−(東京・大阪・名古屋)」と「平成27年度の技術士試験はこうなる!−事例をあげて平成27年度問題を予想−(東京・大阪・名古屋・仙台・福岡)」で試験の概要と講座の内容をご確認下さい。
おすすめの講座は「平成27年度 技術士第二次試験合格一直線コース(東京・大阪・名古屋)」です。新教育訓練給付金の認定対象講座です。「平成27年度技術士第二次試験実力養成講座」と「第46回(2015年)技術士第二次試験完全合格対策講座(東京・大阪・名古屋)」もご検討下さい。また、スクーリングに出席できない方は、「技術士第二次試験合格対策講座」をご受講下さい。
一足早くスタートすれば、合格に一歩でも早く近づきます。まず受験申込書の添削から始めましょう。
技術士に必須のコンピテンシーとしてリスクマネジメント能力が要請されております。「リスクマネジメントの基本−解析と評価−」「実践リスクアセスメント事例集」「誰でもできる簡易労働安全衛生リスク評価法」をご活用下さい。 セミナーでは「幹部候補生のための「生残り」のためのリスクマネジメント」をご受講下さい。
 
部門別対策 

技術士各部門の通信講座、セミナー、参考書籍などの最新情報を掲載しています。

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技術士 一次試験
第二次試験を受験するためのパスポートです。できるだけ1年でクリアしましょう。参考書、予想問題集あり。
技術士 二次試験
受験申込書、筆記試験、口頭試験を乗り切るための支援をベテラン技術士がていねいに行います。
口頭試験
技術士となるための最終関門です。失敗すれば筆記試験からやり直しとなるので、入念な対策を立てて下さい。
 
試験情報
2014.10.30
2014.10.20
2014年10月20日に平成26年度 技術士第一次試験問題の正答が公表されました。
2014.06.01
2014.03.03
2014年3月3日に平成25年度技術士第ニ次試験の合格発表が行われました。
2014.01.23
2013年1月23日に平成26年度技術士第一次試験実施大綱が発表されました。
2014.01.23
2013年1月23日に平成26年度技術士第二次試験実施大綱が発表されました。
技術士補/技術士を目指す方を応援します
当社が技術士試験対策講座を開講して40年。累計合格者数は我が国最大となりました。
この実績をもとに、更に多くの方が栄冠を勝ち取られることを願って、ベテラン講師が情熱を込めて指導する受験対策講座や、問題集・参考書などを当ホームページでご紹介します。
第一次試験・第二次試験(筆記試験・口頭試験)や合格発表に関する最新情報をいち早くお知らせするメールマガジン「技術士ホットニュース」の無料購読お申し込みもできます。あなたのキャリアビルドを今すぐ始めてください。基礎科目だけのオプション講座もあります
技術士ホットニュース
 
技術士とは
「技術士」は日本で唯一のエンジニアの国家資格です。「技術士」の称号を獲得することは、科学技術に関する高度な応用能力を備えていることを、国から認定されることになります。
本資格を得るためには、まず「技術士補」の資格を取得しなければなりません。「技術士補」は、文部科学省が技術士法にもとづいて毎年実施する国家試験「技術士第一次試験」に合格した人が取得できる称号です。取得後、さらに必要な技能を修習して「第二次試験」に合格すれば「技術士」の称号が獲得できます。
技術部門
機械/船舶・海洋/航空・宇宙/電気電子/化学/繊維/金属/資源工学/建設/上下水道/衛生工学/農業/森林/水産/経営工学/情報工学/応用理学/生物工学/環境/原子力・放射線/総合技術監理 (総合技術監理部門は第二次試験のみ。その他の20部門は第一次試験と第二次試験共通。)

試験実施期間
文部科学大臣指定試験・登録機関
社団法人日本技術士会技術士試験センター