NEWS2015年05月11日
当社の平成26年度講座受講者の技術士第二次試験合格者数(単年度)325名でした。たぶん日本一の合格者数でしょう。
受験申込書の受付け締切も過ぎ、技術士第二次試験の筆記試験まで2ヶ月少しと迫ってきております。
直前の模擬試験で実力をチェックしてみて下さい。
技術士第二次試験直前予想問題攻略講座−2日間コース−予想問題による模擬試験と講師面談指導(東京・大阪・名古屋)」と「技術士第二次試験直前予想問題攻略講座−試験直前公開模擬試験−(東京・大阪・名古屋・仙台・福岡)」です。
恒例の「平成26年度技術士第二次試験解答事例集」機械部門電気電子部門化学部門金属部門建設部門上下水道部門衛生工学部門農業部門森林部門水産部門経営工学部門情報工学部門応用理学部門生物工学部門環境部門原子力・放射線部門総合技術監理部門が新刊発刊。平成19年度から平成26年度の8年度分が勢揃いします。
平成27年度の技術士第二次試験の各種対策講座のスクーリングが始まりました。
おすすめの講座は「平成27年度技術士第二次試験合格一直線コース(東京・大阪・名古屋)」「平成27年度技術士第二次試験実力養成講座」です。新教育訓練給付金の認定対象講座です。「第46回(2015年)技術士第二次試験完全合格対策講座(東京・大阪・名古屋)」もご検討下さい。途中から特価で受講できます。また、スクーリングに出席できない方は、「技術士第二次試験合格対策講座」をご受講下さい。
いよいよ一次試験対策も本格化。「2015年度(平成27年度)技術士第一次試験合格のポイント−受験対策のポイントと対策講座ガイダンス−(東京・大阪・名古屋)」を開催。ゲストスピーカーに最年少一次試験合格者(小学3年)川田獅大君が合格のノウハウ公開!「技術士第一次(技術士補)試験 完全合格対策講座(東京・大阪・名古屋)」と「技術士第一次(技術士補)試験合格対策講座」にお申込み下さい。一足早くスタートすれば、合格に一歩でも早く近づきます。
技術士に必須のコンピテンシーとしてリスクマネジメント能力が要請されております。「リスクマネジメントの基本−解析と評価−」「実践リスクアセスメント事例集」「誰でもできる簡易労働安全衛生リスク評価法」をご活用下さい。
 
部門別対策 

技術士各部門の通信講座、セミナー、参考書籍などの最新情報を掲載しています。

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技術士 一次試験
第二次試験を受験するためのパスポートです。できるだけ1年でクリアしましょう。参考書、予想問題集あり。
技術士 二次試験
受験申込書、筆記試験、口頭試験を乗り切るための支援をベテラン技術士がていねいに行います。
口頭試験
技術士となるための最終関門です。失敗すれば筆記試験からやり直しとなるので、入念な対策を立てて下さい。
 
試験情報
2015.03.02
2015年3月2日に平成26年度技術士第ニ次試験の合格発表が行われました。
2015.02.03
2015年2月3日に平成27年度技術士第一次試験実施大綱が発表されました。
2015.02.03
2015年2月3日に平成27年度技術士第二次試験実施大綱が発表されました。
2015.01.06
技術士フェロー制度がスタートします。
フェロー認定要件と特典が発表されました。
2014.12.17
2014年12月17日に平成26年度技術士第一次試験の合格発表が行われました。
2014.10.30
2014.10.20
2014年10月20日に平成26年度 技術士第一次試験問題の正答が公表されました。
2014.06.01
テクノビジョン
技術士補/技術士を目指す方を応援します
当社が技術士試験対策講座を開講して40年。累計合格者数は我が国最大となりました。
この実績をもとに、更に多くの方が栄冠を勝ち取られることを願って、ベテラン講師が情熱を込めて指導する受験対策講座や、問題集・参考書などを当ホームページでご紹介します。
第一次試験・第二次試験(筆記試験・口頭試験)や合格発表に関する最新情報をいち早くお知らせするメールマガジン「技術士ホットニュース」の無料購読お申し込みもできます。あなたのキャリアビルドを今すぐ始めてください。基礎科目だけのオプション講座もあります
技術士ホットニュース
 
技術士とは
「技術士」は日本で唯一のエンジニアの国家資格です。「技術士」の称号を獲得することは、科学技術に関する高度な応用能力を備えていることを、国から認定されることになります。
本資格を得るためには、まず「技術士補」の資格を取得しなければなりません。「技術士補」は、文部科学省が技術士法にもとづいて毎年実施する国家試験「技術士第一次試験」に合格した人が取得できる称号です。取得後、さらに必要な技能を修習して「第二次試験」に合格すれば「技術士」の称号が獲得できます。
技術部門
機械/船舶・海洋/航空・宇宙/電気電子/化学/繊維/金属/資源工学/建設/上下水道/衛生工学/農業/森林/水産/経営工学/情報工学/応用理学/生物工学/環境/原子力・放射線/総合技術監理 (総合技術監理部門は第二次試験のみ。その他の20部門は第一次試験と第二次試験共通。)

試験実施期間
文部科学大臣指定試験・登録機関
社団法人日本技術士会技術士試験センター