NEWS2016年10月27日
平成28年度技術士第二次試験筆記試験の合格者発表がありました。20部門合格者合計3514名、総合技術監理部門513名の計4027名で、昨年より34名減った。部門別合格率もご確認下さい。受験番号をご確認の上、合格者はすぐ口頭試験対策におすすみ下さい。
口頭試験対策の重要参考書「技術士第二次試験業務経歴票・口頭試問実例集3巻2巻1巻」は必読です。今から目を通しておいて下さい。
また、一次試験合格を確認した方は、今すぐ平成29年度の技術士第二次試験の準備に入って下さい。(12月の合格発表を待っていたのでは間に合いません。)
当社ではすでに「平成29年度 技術士第二次試験合格一直線コース(東京・大阪・名古屋)」「平成29年度 技術士第二次試験実力養成講座(東京・大阪・名古屋)」「平成29年度 技術士第二次試験完全合格対策講座(東京・大阪・名古屋)」「平成29年度 技術士第二次試験合格対策講座」で受講申込みを受けつけ始めました。今すぐお申込み下さい。
皆様お待ちかねの「平成28年度技術士第二次試験解答事例集」も 機械部門,電気電子部門,化学部門,金属部門,建設部門,上下水道部門,衛生工学部門,農業部門,森林部門,経営工学部門,情報工学部門,応用理学部門,環境部門,総合技術監理部門が発刊。以下原子力・放射線部門等続々発刊予定です。早めにご購入下さい。(予約受付可)
 
部門別対策 

技術士各部門の通信講座、セミナー、参考書籍などの最新情報を掲載しています。

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技術士 一次試験
第二次試験を受験するためのパスポートです。できるだけ1年でクリアしましょう。参考書、予想問題集あり。
テクノビジョン
技術士 二次試験
受験申込書、筆記試験、口頭試験を乗り切るための支援をベテラン技術士がていねいに行います。
受験申込・口頭試験
口頭試験は技術士になるための最終関門です。受験申込書の作成から口頭試験は始まっています。失敗すれば筆記試験からやり直しとなるので、入念な対策を立てて下さい。
 
試験情報
2016.10.27
2016.10.17
2016年10月17日に平成28年度 技術士第一次試験問題の正答が公表されました。
2016.07.25
2016.03.01
2016年3月1日に平成27年度技術士第ニ次試験の合格発表が行われました。
2015.12.16
2015年12月16日に平成27年度技術士第一次試験の合格発表が行われました。
2015.11.19
2015年11月19日に平成28年度技術士第一次試験実施大綱が発表されました。
2015.11.19
2015年11月19日に平成28年度技術士第二次試験実施大綱が発表されました。
2015.01.06
技術士フェロー制度がスタートします。
フェロー認定要件と特典が発表されました。
技術士補/技術士を目指す方を応援します
当社が技術士試験対策講座を開講して48年。累計合格者数は我が国最大となりました。
この実績をもとに、更に多くの方が栄冠を勝ち取られることを願って、ベテラン講師が情熱を込めて指導する受験対策講座や、問題集・参考書などを当ホームページでご紹介します。
第一次試験・第二次試験(筆記試験・口頭試験)や合格発表に関する最新情報をいち早くお知らせするメールマガジン「技術士ホットニュース」の無料購読お申し込みもできます。あなたのキャリアビルドを今すぐ始めてください。基礎科目だけのオプション講座もあります
技術士ホットニュース
 
技術士とは
「技術士」は日本で唯一のエンジニアの国家資格です。「技術士」の称号を獲得することは、科学技術に関する高度な応用能力を備えていることを、国から認定されることになります。
本資格を得るためには、まず「技術士補」の資格を取得しなければなりません。「技術士補」は、文部科学省が技術士法にもとづいて毎年実施する国家試験「技術士第一次試験」に合格した人が取得できる称号です。取得後、さらに必要な技能を修習して「第二次試験」に合格すれば「技術士」の称号が獲得できます。
技術部門
機械/船舶・海洋/航空・宇宙/電気電子/化学/繊維/金属/資源工学/建設/上下水道/衛生工学/農業/森林/水産/経営工学/情報工学/応用理学/生物工学/環境/原子力・放射線/総合技術監理 (総合技術監理部門は第二次試験のみ。その他の20部門は第一次試験と第二次試験共通。)

試験実施期間
文部科学大臣指定試験・登録機関
社団法人日本技術士会技術士試験センター