NEWS2012年5月11日
システムメンテナンスのお知らせ

この度、下記の日程でシステムメンテナンスを実施させていただきます。メンテナンス時間帯は、当サイトのサービスをご利用いただくことができませんので予めご了承ください。
お客様にはご不便をおかけいたしますが、何卒ご理解いただきますようお願い申し上げます。(終了時刻は状況によって前後する可能性がございます。)

 日時:5月18日(金曜日) 19:00〜19:30
 使用停止になるサービス:全サービス
(お急ぎの方は当社(03-5276-9033)までお電話を下さい。)

いよいよ平成24年度の技術士第二次試験受験申込書の受付期間が終りました。技術士第一次試験の受験申込書の配布期間は6月1日(金)〜7月2日(月),受付期間は6月8日(金)〜7月2日(月)となっております。受験申込書の提出をお忘れなく。
2012年度(平成24年度)技術士第一次試験合格のポイント−受験対策のポイントと対策講座ガイダンス−」の東京会場は満席になりました。大阪会場はまだ受付中です。早めにお申込み下さい。
毎年ご要望の多い「技術士第一次試験対策 基礎科目特別指導講座」は今年より、東京・大阪で開講。どちらかの会場をお選び下さい。
共通科目の参考書がほとんどない状態で「技術士第一次試験[共通科目]問題と解答(平成18年度〜平成20年度)」の読者から過去問の解説がほしいとの要望が多く「技術士第一次試験[共通科目]問題と解答(平成15年度〜17年度)」を復刊いたしました。両書を併せてご活用下さい。
技術士第二次試験の筆記試験が近づいてきておりますが、今年も「技術士第二次試験筆記試験に合格する文章表現力特訓講座−個別指導と無制限添削指導付き−(東京・大阪)」を開講いたします。文章力に自信をもって筆記試験に臨んで下さい。
平成24年度技術士第二次試験受験者必携口頭試験シリーズ第3弾「技術士第二次試験技術的体験論文 事例・講評集 第1巻」、第4弾「第2巻」発刊。技術的体験論文作成に役立つ虎の巻です。
口頭試験に関する参考書は「技術士第二次試験口頭試験 試問・応答事例集 第1巻」と「技術士第二次試験口頭試験 試問・応答事例集 第2巻」が必読書です。
技術士資格を取得した方は生涯現役エンジニアになろう!!」「失敗しない海外技術指導のポイント」をご受講していただき、自分の技術を国際的に継続的に活用して下さい。
 
部門別対策 

技術士各部門の通信講座、セミナー、参考書籍などの最新情報を掲載しています。

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技術士 一次試験
技術士第二次試験を受験するためのパスポートです。できるだけ1年でクリアしましょう。参考書、予想問題集あり。
技術士 二次試験
受験申込書、筆記試験、技術的体験論文、口頭試験を乗り切るための支援をベテラン技術士がていねいに行います。
 
試験情報
2012.4.2
2012.3.23
2012.3.5
2012年3月5日に平成23年度技術士第ニ次試験の合格発表が行われました。
2011.12.21
2011年12月21日に平成23年度技術士第一次試験の合格発表が行われました。
2011.10.28
2011.10.17
2011年10月17日に平成23年度 技術士第一次試験択一式問題の正答が公表されました。
2011.7.8
平成23年度 技術士第二次試験の筆記試験合格者が提出する「技術的体験論文」の問題文等が公表されました。
技術士補/技術士を目指す方を応援します
当社が技術士試験対策講座を開講して40年。累計合格者数は我が国最大となりました。
この実績をもとに、更に多くの方が「技術士」の栄冠を勝ち取られることを願って、ベテラン講師が情熱を込めて指導する受験対策講座や、問題集・参考書などを当ホームページでご紹介します。
第一次試験・第二次試験(筆記試験・口頭試験)や合格発表に関する最新情報をいち早くお知らせするメールマガジン「技術士ホットニュース」の無料購読お申し込みもできます。あなたのキャリアビルドを今すぐ始めてください。基礎科目だけのオプション講座もあります
技術士ホットニュース
 
技術士とは
「技術士」は日本で唯一のエンジニアの国家資格です。「技術士」の称号を獲得することは、科学技術に関する高度な応用能力を備えていることを、国から認定されることになります。
本資格を得るためには、まず「技術士補」の資格を取得しなければなりません。「技術士補」は、文部科学省が技術士法にもとづいて毎年実施する国家試験「技術士第一次試験」に合格した人が取得できる称号です。取得後、さらに必要な技能を修習して「技術士第二次試験」に合格すれば「技術士」の称号が獲得できます。
技術部門
機械/船舶・海洋/航空・宇宙/電気電子/化学/繊維/金属/資源工学/建設/上下水道/衛生工学/農業/森林/水産/経営工学/情報工学/応用理学/生物工学/環境/原子力・放射線/総合技術監理 (総合技術監理部門は第二次試験のみ。その他の20部門は第一次試験と第二次試験共通。)

試験実施期間
文部科学大臣指定試験・登録機関
社団法人日本技術士会技術士試験センター